ここのメモを参照して投稿した結果、 なんらかの損害が発生しても著者は一切の責任を負いません。
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著者情報を確認し、変更の必要があれば変更します。 所属は、大学レベルのみでOKのようです。 原稿に部局まで書いてある場合はそれが反映されていますので、 右にある "Edit" ボタンを押して大学レベルに直します。 Country や City を選ぶと大学の選択肢が出ますので選びます。
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Open Access についての説明があります。
一般には、投稿料・掲載料無料ですが、お金を払って Open Access にすることもできます。
どうするかは accept の後に選択できるようです。
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当該論文で生データを使ったか、第三者が生データにアクセスできるか、できないとしたらなぜか、 についての質問があります。
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最近、PACS に代わって PhySH Terms というものが導入されたみたいです。
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確認してよければ、"Submit Manuscript" を押します。
下の方には、"Comments intended solely for the editor(s)" と "Suggested Referees:" という項目があるので、必要に応じて入力します。
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大掛かりな変更があって、すべてのファイルを取り替えた方が早い場合は、 「Select all」ですべてを選んで表の下の「Delete selected」で消去した後、 改めて新しいファイルをアップロードします。 その際、表の左から三番目の「Description」に「Unknown」と出る場合がありますが、 この時は表の下にある「Select/change descriptions」で適宜選んでおきます。 Fig.1a とか Fig.1b とかがある場合は、Figure の番号を入れる欄にも 1a, 1b などと入れておきます。
その下の "Check Length" も実行しておいていいでしょう。
その下の "Check references" も実行しておいていいでしょう。
その下の "Preview manuscript PDF" も実行しておいていいでしょう。
しばらくすると PDF が作成されるので、"View preview PDF" を押して PDF をチェックします。
その下の "Figures" は、
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